丸政水産の歴史

味にこだわり、品質第一の安心できる水産加工品

丸政水産は1950年、長崎県の島原市有明町にて先代社長の坂田政男が「丸政商店」の商号で鮮魚、魚介類販売商を始めたのがきっかけです。その後徐々に事業を拡大し、水産物・煮干の加工、海苔の加工、冷凍水産物の加工等も行うようになりました。 そして、1976年には「株式会社 丸政水産」となり、現在に至ります。
おかげさまで、2020年には創業70周年を迎えることができ、これからも「味にこだわり、品質第一の安心できる水産加工品」を念頭に、海からの健康を皆様の食卓へお届けいたします。

 感謝の気持ちを忘れない

皆様に支えられて迎えた創業70周年

丸政水産はお客様や地域社会、お取引先や従業員の皆様に感謝することはもちろんですが、魚介類への感謝も忘れないようにと本社の正面に供養塔が建てられています。魚介類の命を頂くということを真摯に受け止め、その供養とともに感謝の気持ちを忘れないように日々働いております。これからもお客様に安全で美味しいものを食べていただけるように、丸政従業員一同頑張って参ります。

 島原にお越しの際は贈答品センターへ

ご家庭用から贈り物まで

丸政水産本社のすぐ近くには、当社の直売所「丸政水産贈答品センター有明店」があります。 冷凍の魚やカニ、煮干しや海苔製品まで幅広く水産物を取り扱っております。 毎年海の日に行っている「海の日感謝セール」は2日間で2,000人以上のお客様が来られるほどの人気イベントとして定着しており、県内外からこの日を楽しみに来ていただくお客様も多くいらっしゃいます。
カニや海苔は贈り物にもピッタリで、お歳暮やお中元の時期は特に多くのお客様にご来店いただいております。 島原観光のお土産にピッタリの商品も多数ご用意しておりますので、島原にお越しの際は是非一度ご来店いただけますと幸いです。



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